今の苦しさには、理由があります。

今感じている苦しさや生きづらさには、
子供時代、家族の中で身につけた「役割」が、
今も影響していることがあります。

人の機嫌を取ってしまう。
断ることができない。
自己否定や不安が消えない。
幸せになることに、どこか罪悪感がある。

共依存、親子逆転、トラウマ、
繰り返してしまう人間関係の悩み。

その背景にある、
子供時代に身につけた役割を理解し、
その役割を降りて、

「幸せな大人」として、
自分の人生を自分で選んで生きるための心理セラピーを提供しています。

自分を取り戻す心理セラピー/リトリーブサイコセラピーとは

痛み

心理コラム

「快適はわからないけど不快だから何とかしろ」・・・無理です。

こんにちは。最近とある俳優が自身の配偶者の事を「嫁」と言ってプチ炎上したとネットニュースで読みました。色んな人が参戦して「嫌いな言い方だ、、関西の芸人の影響で広まった?」的な事を言い出したりして(濡れ...
心理コラム

「どうせ私は」自己否定がやめられなくて辛い。

何か一個失敗したり何か上手くいかなかったり何かミスを指摘された時に、「どうせ私なんか・・」「やっぱり私はダメ・・」そうやってズドーーーーーンと落ち込む。自己嫌悪がやめられない。自己否定が止まらない。そ...
家族連鎖

自分のこれからの人生を大事に幸せにする事と恨みの関係

◆どれ程の人が、親子逆転、毒親問題などの「幼少期の親との関り」起因の生き辛さを抱えているか。恨みと怒りにまみれてしんどいか。◆回復しようとして自らを悪化させているか。(強化)◆人を救おうとしてその人の足を引っ張っているか。(扇動)
リトリーブサイコセラピー

【自分と向き合う】の正体は?-東京基礎11期

「自分と向き合う」って素敵な言葉に聞こえたり、ちょっとはしんどいかもしれないけど「自分を大切にする!」「自分の魅力を認める」などをイメージをしているかもしれません。でも本当は「見たくない自分」「自分の恐怖」を見ることから始まります。
不安

恐怖の話しと痛みの話し

出来ない事や上手くいかない事があるならその理由を見つけることは大事です。でもその理由を「言い訳」にしてしまった時、人生はとまります。だから言い訳はするなっていう話なのですが、まずは言い訳に気付けるかどうかですよね。
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